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応募

このブログを始めて

書くことが 改めて好きになったもんけん



一念発起して 懸賞小説にトライしようと

始めたとです






ばってん です



当たり前のことなんでしょうが

一つのドラマを作り上げる ちゅうのは

並大抵のことでは無く



原稿用紙100枚以上とかの条件は

全くクリアできんで

途中から 何ば書きよるとかわからんごとなって



あきらめました(早)






ばってん,ばってんです。



中には“ 超短編小説 ”ちゅうジャンルがあって



それは

原稿用紙10枚以内ちゅう条件やったもんけん



これなら 何とかなるかな ちゅう

あま~い 考えで 再トライしてみました






その結果・・・






次の様な お知らせが 届きました



「あなたの作品を『超短編小説大賞』選定委員会にて拝見いたしました結果,

 多数のご応募作品の中,厳正なる審査にて評価を得て惜しくも大賞は逃した

 ものの,特別推薦作品として,ここにご報告申し上げます。」



げなでした。



この結果を 素直に喜んでいいものやら ち思いながら

報告書の綴りば 読み進めて行くと



推薦企画ちゅうのがついとって



一つは 原稿執筆依頼=与えられた題について1600字以内で書き

           審査を受けて良ければ,企画書籍に載る。

           原稿料は,その書籍を1冊無料進呈(笑)

もう一つは 簡単に言えば 執筆指導や販促活動も含んだ超破格(?)の

      自費出版・・・要するにお金を出さんといかん企画(笑)
 


世の中 甘くはありませんでした(実感)



それでも お金のいらん 短編のジャンルの

原稿執筆依頼には トライしてみるこつにします 






ローマは一日にしてならず  です
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コメント

おおー!!

おめでとうございます!!

初投稿で…凄いじゃないですか!(≧∇≦*)

どんなストーリーなんですか?
さわりだけでもアップしてくださいよー♪

すみません

うさちゃも 様

コメントありがとうございます。

実は,初投稿ではありませんでした。
1作目は,電話で「面白かったですが・・・」との連絡のみ。
2作目は,今回と同じ様な報告と一緒に,期限を決められて
原稿用紙50枚以上の作品をもう一度審査して上げますから
との連絡でしたので,間に合わせることができず辞退していました。
そして,3作目が今回でした。

とりあえず,3作目を今日アップします。
厳しいご批評をお願い致します。

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